PADIステップアップコースのご案内

アドバンスド
オープンウォーターダイバー
PADIアドヴァンスドオープンウォーターダイバー

水深-30mまでのディープダイビングや、ボート、頭上を塞がれた沈船、洞窟など、さらに様々な環境でのダイビングが経験の範囲内で楽しめるようになります。
レスキュー・ダイバー・コースへステップアップするための必須コース。

講習内容
PADIアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・マニュアル 5種類のアドベンチャー・ダイブ
・ディープダイブ(必須)
・水中ナビゲーション(必須)
・ピークパフォーマンス・ボイヤンシー
・ボート・ダイバー
・ドライスーツ・ダイビング
・デジタル・アンダーウォーター・イメージング
などが人気です。
参加条件
日数
費用

12歳以上

PADI JOW,OWまたは同等資格をお持ちの方
2日
5ダイブ

ツアー費用+30,000
教材費、申請料込

エマージェンシー
ファースト・レスポンス
EFRエマージェンシーファーストレスポンス

CPR(心肺蘇生法)や応急手当を含み、緊急時に迅速で最善の行動がとれるようになります。
キズの手当や熱射病の対処など日常に役立つ救急法も含まれ、ダイビング環境のみならず日常生活でもとても役立つテクニックをマスターできるコースです。
レスキューダイバーコースの参加条件の一つになっています。

講習内容

《一次ケア》
・現場の評価
・バリアの使用
・一次評価
・CPR(心肺蘇生法)
・気道閉塞で意識がある/ない成人への対応
・ひどい出血の管理
・ショックの管理
・背骨の傷害の管理
・AED(自動体外式除細動器)の使用方法のオリエンテーション(オプション)
・緊急時における酸素の使用方法のオリエンテーション(オプション)


《二次ケア》
・ケガの評価
・病気の評価
・一次評価
・包帯の使用方法
・骨折や脱臼のときのための副木の使用方法

参加条件
日数
費用

どなたでもご参加いただけます

1日

要お問合せ

レスキューダイバー
PADIレスキューダイバー

いざというとき、頼れるバディになる!
トラブルを未然に防ぐ能力や、緊急時の応急処理法が身につきます。
負傷したダイバーの救助や、事故時の救命方法、さらに水中捜索方法までマスターすることができます。
バディの安全性はもちろん、自身の安全性も高まるテクニックが習得できます。

講習内容
PADIレスキューダイバーマニュアル

《学科試験》


《レスキュー課題》
・セルフレスキュー
・疲労ダイバー
・パニックダイバー
・浜、ボート、桟橋からの対応(反応があるダイバー)
・水中でトラブルに遭遇しているダイバー
・行方不明ダイバー
・反応がないダイバーを浮上させる
・水面で反応がないダイバー
・反応がないダイバーのエキジット
・圧力に関連する事故のファーストエイドと酸素吸入
・浜やボートからの対応(反応のないダイバー)


《レスキュー課題とシナリオ》

参加条件
日数
費用

12歳以上

PADI AOWまたは同等資格をお持ちの方
EFRコースまたは同等の救急資格をお持ちの方
20本以上のログ記録

3日

88,500
教材費・申請料込、宿泊代別

マスタースクーバダイバー
PADIマスタースクーバダイバー

さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するアマチュア最高峰のランクです。
多くの楽しみ方を知っているのと同時に、最も安全なレジャー・ダイバーとしての証です。
専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。
このランクを達成しているのはダイバーの2%未満!サニーブルーの全てのダイバーに目指して頂きたい資格です。

認定条件
日数
費用

12歳以上

PADI REDまたは同等資格をお持ちの方
5種類以上のスペシャルティー認定
50本以上のログ記録

0日

11,000
申請料のみ

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